静名「あれー?キミ、ひょっとして今何かえっちな事考えてなかった?w

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深雪〜miyuki〜 疲れてるんですか?と言いたくなるmix


裏「ふぁ…
深雪「裏葉さん、お疲れですか…?
裏「あはは、最近あんまり寝てなくて…

まぁドラクエのやりすぎなわけだがあえてそんなことは言わない。
言ったら言ったでまた呆れられるのが目に見えているのだ。

深雪「お仕事、大変なんですか?
裏「はは、まぁ…

そういう事にしておこう、うん。

深雪「あ、あの…

ふと見ると深雪たんが何やら恥ずかしそうに指をもじゃもじゃしている。

裏「ん?どうしました?
深雪「それなら…私が、その…癒してあげます
裏「え?

深雪たんはそう言って、僕の前へと身を寄せてきた。
あ、あれ…これって…。

深雪「ん…む
裏「う、うわ!み、深雪さんちょっと……
深雪「ぁむ…裏葉さん……気持ちいいですか…?

深雪たんはそう、切なげに声を上げる。
その色っぽい声色に僕は思わずどきどきしてしまう。

裏「ゃ、ゃめ…深雪さん…っ
深雪「ふふ…、裏葉さんったらそんなこと言って腰がふらついてますよ
裏「う…

深雪さんが言い終わった頃には僕は立てなくなるんじゃないかと思う位に体に快楽が広がっていた。

裏「深雪さ…無理しないでいいですから…ぅ
深雪「違うんです…、私…裏葉さんの彼女なのに、裏葉さんに何もしてあげれないから…だからせめて、これくらい…ん
裏「う…ぁぁ…深雪さ…ん

ぎこちないながらも健気に一生懸命な深雪たんの動きは僕を快楽の渦へと巻き込んでいった。

裏「ていうか…そんなこと何処で覚えて…
深雪「深里が、男の人は皆喜ぶって…。

ああ、こうしてまた一人清純な乙女が汚されていくんですね。
だけど深里ちゃん、今回ばかりはGJダゼ…。

深雪「こうやって、足の裏を押してあげると気持ちいいんですよね…?


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